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ご相談の中には、単に肌トラブルを解消するだけでなく”自分に自信がない、現状を変えたい”というメールを頂きます。

肌トラブルは見た目のコンプレックスにもつながりますから、自然と行動も消極的になったりマイナス思考に陥りやすくなるものです。

同じように感じている方は多いのでは?と思います。

自分に自信がなくなり、マイナス思考になると「できる理由・する理由」よりも、「できない理由」を探すようになります。

このような考え方が「考え方のクセ」として定着してしまえば行動する意欲はどんどん無くなってしまいます。

何事に対しても消極的になって、結局やりたいこともできなくなってしまいます。

目的を達成するには「現実的な目標と方法」が大切です。正確な「肌」の知識、適切な方法をよく理解すること、そして、その実践には、実現可能なようにプランを描くことです。

「ほんとにキレイになるかどうかわからない、保証が無い、時間がかかるのはイヤ、お金がかかるのはイヤ、いつかそのうちやろう...。」

このように考えていれば、何をやってもうまくいくことはありません。

「どう時間や、費用をやりくりすれば実践できるか」や「家族や周りの方の理解や協力を得れるか」という行動を前提にした思考が重要です。

肌トラブルを解消には「今がイヤ」という気持ちだけでなく、「乗り越えよう!」という意思も大切なのです。

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